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録画しといた、競馬BEATを見てて‥
坂口元調教師が、武騎手の騎乗が
たまたまハマったような言い草だったので、
少しむかついた。

自分の元弟子はどうなんだよ。

今までの努力を無にするような騎乗。


第106回京都記念(G2、芝2200メートル・晴良11頭)は10日、
京都競馬場11Rで行われ、武豊騎手騎乗の6番人気、トーセンラー
(牡5=藤原英厩舎、父ディープインパクト、母プリンセスオリビア)が、
差し切り優勝した。勝ち時計は2分12秒5。

 そろったスタートからビートブラックが先頭に立ち、
2番手にヤマニンファラオ、3番手にカポーティスターがつける展開。

 向正面付近で、後方につけていたショウナンマイティ
が一気に先頭に立ち、4コーナーから直線に入る。
逃げ切りを図るショウナンマイティだったが、
外からトーセンラーが鋭く脚を伸ばし残り100メートル付近で抜け出し先頭に立った。
最後はベールドインパクトが追い上げるも1馬身半差しのいでゴール板を駆け抜け、
5カ月休養明けの重賞を勝利で飾った。

 2着ベールドインパクトから首差の3着はショウナンマイティが入った。

 ◇トーセンラー 北海道千歳市の社台ファーム生産。馬主は島川隆哉氏。
戦績は16戦3勝、重賞2勝。獲得賞金は2億1940万6千円。

(2013 2/10 Sponichi Annexより抜粋)
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2013.02.13 / Top↑
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